3大転職サイト(リクナビNEXT、マイナビ転職、エン転職)に加え、残業時間を考慮した求人検索をしたい方にtypeはおすすめです。
また、typeは残業時間での検索以外にも、ユーザーが快適に求人検索出来る工夫をと入りれています。
Contents
転職サイトtypeの特徴
- 求人検索システムが斬新(残業時間で検索等)★
- 自己分析ツールが豊富
- 女性の転職、営業の転職など、条件別の情報も満載
- 職務経歴書50選や自己PR100選などの見本も満載
現在の年収が350万円以上・社歴半年以上の方におすすめの求人サイトです。20代、30代、40代におすすめです。
おすすめの理由(他の転職サイトとの比較)
おもしろ機能がいっぱい
例えば、検索方法です。
条件に「残業時間」があったり、検索結果に「受かりやすい順」や「向いてるか向いてないか」等、他転職サイトがやってこない事を導入しています。
リクナビNEXTにはかないませんが、求人数もそこそこ、転職ノウハウもそこそこ充実してます。余裕がある人はチェックしてみましょう。
検索方法は他転職サイトよりも個性的
残業時間で検索出来る!検索システムが斬新でおもしろい
typeは今までは自己分析ツールが優秀!という事をPRしてきました。これからは、検索システムが斬新!という事が特徴となりそうです。
転職サイトには求人情報やその他ノウハウ等、色々と掲載されてますが、やはり一番重要なのは、いかに求人を検索できるか?に限ります。
ブラック企業の指標とも言える残業時間
残業時間で検索可能というのは斬新。今までなかったんですね。入社してみてから「こんなに残業が多いの?」とならないためにもこの機能は良い。
従来は面接で聞かないと分からなかった情報が検索条件の1つになったのは大きな進歩です。
↓のように残業時間が検索条件の1つになっています。 

検索条件は豊富
検索方法にはすごい熱意を感じるtype・・・。それを評価する口コミも多数確認されています。

また、ひと目見てその会社の特徴がわかるように書いてあったので参考にするだけでなく、いくつもの会社の内容を比較することができ、非常に便利であると感じました。

経験・スキルから転職・求人情報を探すことが出来る点に私は魅力を感じました。 経験・スキルから探せるのは他就職・転職サイトにはあまりないため検索しやすいと思います。

受かりやすい順に求人が表示されるよ
これもちょっと良いかも。求人検索結果の後ろの方って読まない事があるので、どうせなら受かりやすい求人からチェックしたい。
経験、スキル、志向、企業からの注目度などをもとに、選考通過の可能性が高い順に表示されるようです。隠れてますが、”受かりやすさ**%”って出てきます。
この仕事向いてる?向いてない?
typeが企業にインタビューしてどういった人材が活躍出来るのか?職場に馴染むことが出来るのか?等をまとめています。これはエン転職では昔から取り入れており、エン転職の評価を高めた情報の1つです。良い機能はどんどん取り入れて欲しいですね。 

求人情報の特徴がひと目で分かる
これはそんなにめずらくないかもしれませんが、非常に見やすく良いですね。求人情報をよく見れば書いてあっても、譲れない条件がある場合など、こうやってひと目で分かるのは便利です。こんな口コミも投稿されてます。

検索の結果、一つの企業を見ると中身の量はどちらも多いのですがtypeの方がシンプルで見やすいように思えました。


こんな口コミも投稿されています。

転職する際のスキルなど、また、どの様な人材を会社が求めているのか分かった。募集の背景を載せる事で、求める人材が分かった。 大まかな事ではなく、とても細かく様々なことが書かれているのが印象的。
自己分析ツールもおすすめ
検索システム、求人情報以外のおすすめポイントを紹介します。
自己分析ツールはピカイチの転職サイト
typeの特徴は豊富な自己分析ツールです。他の転職サイトでこれだけ豊富なところはありません。転職力診断テストにはじまり、転職理由発見くん、適職タイプ診断テスト、市場価値診断テストなどです。
その中でも、転職診断力テストは13万人のデータに基づき、プロのキャリアアドバイザー監修のもと開発されたテストとなります。↓のような感じで自己分析が出来ます。これは私の診断結果です。 

市場価値診断テストについてはこんな口コミも投稿されています。

40万人を超える人々が利用していて、その評価も高いことから、私にとっても非常に有益な情報が得られたと感じている。
何をするにしても「己を知る」ことは大切です。特に転職活動では自分がどうしたいのか?を確実に把握しないと、お先真っ暗です。
typeの代名詞とも言える自己分析ツールは客観的に評価してくれますので、こんな一面もあるかも~といった事を感じながら、どんな仕事をしたいのか?を考えるヒントを与えてくれるでしょう。
ただ、所詮参考なので、結局は自分の事は自分で探すしかありません。「本当はこんな事がしたいけど、現実を見たらこっちだよなぁ」と考えるのも自己分析です。
自分が優先すべき点、譲れない点をはっきりした上で現実的な選択をするのも良いですし、理想を追求するのも良いでしょう。
そういった選択肢を探し、結論付けるためには、あれこれ考えなければなりません。こうやって色々考え、限りある求人情報が自分の進むべき道を選択しましょう。
リクナビNEXTとtypeの比較

登録必須のリクナビNEXTとtypeを比較した口コミです。
リクナビNEXTは求人数、転職ノウハウ等どれをとってもトップクラス。
一方、typeはリクナビNEXTほどの情報量はありませんが、リクナビNEXT同様に求人と転職ノウハウの両方を掲載した転職サイトとなります。
特に自己分析ツールが豊富で自己分析ツールと言う点で差別化している転職サイトです。
リクナビNEXTがtypeより優れている点
typeと比較して、リクナビNEXTの方をおすすめする口コミを分析した結果、スカウト(オファーメール)の質が高い、求人数が多いといった口コミが多いようです。順番に見ていきましょう。
スカウトメール(オファーメール)の質が高い
ほとんどの転職サイトにスカウトメールがあります。登録内容が企業やヘッドハンターから見て魅力的ならば、スカウトメールが届きます。内容は様々で、単なる企業紹介の様な内容もあれば、実際に面接に来ませんか?と言った本気度の高いものまであります。
リクナビNEXTの場合、プライベートオファー、オープンオファー、興味通知オファーの3種があり、プライベートオファーの場合は書類選考免除の面接となるケースが多いようです。
typeにもスカウト機能はありますが、リクナビNEXTのスカウト機能の方をおすすめする人の方が多いようです。以下口コミ抜粋です。




マイナビ転職、エン転職との比較では、ここまでリクナビNEXTのスカウト機能を評価する口コミは見られませんでした。リクナビNEXTとtypeではやや差がある印象です。スカウト機能を期待するならリクナビNEXTの利用が好ましいようですね。
求人数が多い
リクナビNEXTは求人数トップクラスの転職サイトです。typeも規模の大きい転職サイトでそこそこの求人数はありますが、やはりリクナビNEXTが一歩リードというところでしょうか。関連する口コミを紹介します。

求人数も多く、細かい条件で検索できるのでマッチング能力も高いといった口コミも見られます。
typeがリクナビNEXTより優れている点
typeは自己分析ツールに力を入れています。また転職ノウハウも豊富でリクナビNEXT同様に転職初心者でも安心して利用できる転職サイトです。今のところ、口コミ数が少ないので、改めて紹介したいと思います。

@typeの口コミ
1.各業界別の特集や、人気ランキングなどがあり、ランキングは業界別に記載されていて、職種や企業選びの際にとても参考になると思いました。
2.リクナビNEXTより@typeの方が検索しやすい。一つの企業を見ると中身の量はどちらも多いのですが、@typeの方がシンプルで見やすいもののように思えました。
typeを3大転職サイトと一緒に使って欲しい理由
typeは求職者と企業のマッチングを重視した転職求人サイトです。間違った情報を信じて転職に成功したって意味がない。3大転職サイト(リクナビNEXT、マイナビ転職、エン転職)で大量の求人をチェックする一方で、typeを使って、よりマッチした求人を検索してみてはどうでしょうか?
その結果により、自分のしたい仕事や企業に求める条件が新たに見付かるかもしれません。それを、3大転職サイトでの求人探しにも生かす事が出来れば、効果は倍増です。
「企業の残業時間が気になる人」、「受かりやすい企業かどうかが気になる人」、「自分に向いてる仕事かどうかが気になる人」にとって、typeは理想的な転職求人サイトと言えるでしょう。
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