転職を考えたらまず最初にリクナビNEXTに登録がベスト!そう言うには理由があります。
Contents
リクナビNEXTの特徴
- 知名度No.1!人気も多分No.1!転職者の80%が利用するメジャーサイト。必ず登録しておきたいおすすめの転職サイト。
- 求人数・求人の質は国内トップクラス★
- 転職のノウハウ、職務経歴書作成の書き方、グッドポイント診断等のコンテンツ満載
- 検討されている企業ランキングでアクセスの多い企業を比較できる
- 人気キーワードランキングでみんなが何を比較しているのかが分かる
- プライベートオファーで面接確定のスカウト。
求人応募、情報収集、全てにおいて良い評価
知名度No.1!全転職者におすすめ!
人気ランキング1位の転職サイトは間違いなくリクナビNEXT。転職するならまず初めに登録すべき。コンテンツを眺めて転職意欲を高めるも良し、なんとなく求人を探すも良しです。
登録者が多い⇒企業が求人を出す⇒リクナビNEXTの収入が増える⇒広告を増やす⇒登録者が増える・・・という好循環なのが、このリクナビNEXTです。
全てにおいて使い勝手が良い
リクナビNEXTの求人をチェックする事で、自分のスキルでどの程度の求人を把握する事ができます。そして、転職ノウハウが豊富なため、応募書類等の事前準備は概ね完了します。
そして、その職務経歴を登録しておけばスカウトメールも届くようになるので、自分の市場価値も分かるようになります。存在感は圧倒的で求職者80%以上が利用するという怪物サイトがリクナビNEXTです。
リクナビNEXTの求人数は転職サイト最大級
直接応募の転職サイトの中ではリクナビNEXTはトップクラスの求人数です。求人を募集している企業に出会えなければ、応募するかしないかを悩むことさえできませんので、転職活動するなら、より多くの求人情報を出会えるよう努力すべきだと思います。参考までに求人数は次のようになっています。
ただ、リクルートは、『はたらいく』や『とらばーゆ』など複数の求人サイトを運営しておりますので、関連サイトも含めると実質No.1の求人数 となります。
第二新卒歓迎の求人は約7,000件となります。最近は売手市場なので、若手というだけでも採用したい企業が増えています。
リクナビNEXTの求人数に関する口コミ

なんといっても求人情報がすごく多い!!
自分の希望する職種や条件などをいれて検索するとバババッと大量にでてきます。こんなにでてくるのかと驚きました。ただ、求人が多い分、同じような求人など情報量が多い分迷ってしまいました。
企業のアピールも写真もよくみせるためにはしょうがないのかもしれないですが、どこの写真館?というようにあまりリアリティが感じられませんでした。
大手が多いというより中小が多いというのも感じました。けれど多いのは違いないのでこれからもがんばって転職活動していきたいと思います。
情報が多すぎて、やや困惑される方も多いようです。なお、求人情報の写真がきれいのは仕方がないですね。企業もより良い人材を確保したいので、良く見えるように工夫してます。写真にまどわされないように、本質を見抜く力も養いましょう。
逆に転職サイトに掲載する写真がよくない会社はちょっと心配ではないでしょうか。その程度しか対応できないという事ですし、人材採用・育成に意識が低い会社かもしれません。
なお、中小企業の求人が多くなる理由ですが、日本に存在する会社は大手よりも圧倒的に中小企業が多いので、統計的にそうなってしまいます。転職する際は大手に目が行きがちですが、そこそこの規模の中小企業ならば福利厚生もしっかりしていますし、大手よりも従業員を大切にする会社も多いと思います。
私の会社も中小企業ですが、大手とそんなに変わらない給料、それほど厳しくない労働環境・・・といった感じで結構おすすめですよ。
独占求人が85%以上

リクナビNEXTにしか掲載されていない求人が約85%あります。要するにリクナビNEXTを見ないと発見できない求人です。
転職は人生で数えるぐらいしか経験しません。その数少ない転職活動を行っているこのタイミングで、求人募集している企業というのも何かの縁を感じませんか?その縁を掴むか?掴まないか?がリクナビNEXTを利用するかしないかで変わってくるわけです・・・。
と、ちょっと大袈裟に書きましたが、転職では自分が希望する会社にどれだけめぐり会えるかが大切で、それがなければ書類応募さえもできません。まずは、運命の出会いを見付けるところを重視する必要があります。どのような求人があるかはチェックしておきましょう。
比較的安心できる企業の求人が掲載されている

そのほか、2次面接まで受けさせていただいた会社もありましたが、とても熱心に面接していただき、ありがたかったです。
この、お給料安かったって言う会社では企画・広報などやらせていただいたので、実際に求人を書ける側のお仕事をさせていただいたこともあるのですが、感じたのは、掲載するのにもお金がかかります(当たり前ですが)。
無料や格安で求人できる方法もある中、きちんとしたお金を払って求人をされる会社さんは、きちんと見てくださる会社さんが多いのかなと思います。
面接で勤務条件等は聞きにくいと思いますが、採用がほぼ確定となった場合は、必ず確認するようにしましょう。転職するって事は、何かしら譲れない事があって決意したはず。それが達成されなければ意味がありません。
リクナビに掲載される企業が安心な理由
企業がリクナビNEXTに掲載するには多額の費用を払います。リクナビNEXTが一番掲載費が高いんです。よって、それなりに経営基盤がしっかりしている企業が集まります。
また、リクナビNEXTも掲載の際に企業の調査を行いますので、明らかにおかしな企業は掲載されていません。おかしな企業を掲載すると、回りまわってリクナビNEXTの評価が落ちるので当然ですよね。
ミスマッチは要注意
リクナビNEXTは求人数は多い。検索条件も多い。スカウトも多い。でも必ずしもマッチングしているとは限りません。

面接時に確認する事は勤務条件や待遇だけではありません。どういう人材を求めているのかも、聞いておく方が好ましい。
もしかすると、現時点では求める水準に達しておらず、入社後にハードな研修を実施する予定かもしれません。
それでも別に構わないと思う方もいるかもしれませんが、そんなに頑張ってその会社でしか通用しないスキルを身に付けたくないと思う方はちょっと注意ですよね。
求められるスキルがなく入社した場合、しばらくは肩身の狭い想いもするでしょう。
私の知人の場合は、英語は全く話せないにもかかわらず、英語を話せる人材を求めている会社の面接を受け、内定直前までいきました。
その時に海外担当という事を聞かされ、英語ができない事を力説したところ、元々いた従業員がその英語が必要な部署へ配属され、その知人は国内業務で採用されました。
こういった事もあるので、面接では単に内定が取れたら良いと思うのではなく、入社してからの事もよく考えるようにしましょう。
検索条件が豊富だから希望の企業とめぐり会える
求人の多い転職サイトほど、自身の条件に合った求人をいかに有効に検索できるか?は重要なポイントだと思います。
リクナビNEXTは知名度No.1で求人数も最大級です。応募できる求人を取りこぼすことなく、見つけるためにも、「検索のしやすさ」は大切です。

さらに「出来ることから探す」のコンテンツも選択肢が豊富で、経験業務や経験分野から選べるので非常に使いやすいと思った。
これまで身につけてきたスキルや経験が、「どんな企業への転職に役立つか」がこのような形で調べられるのはありがたい。
こだわり検索では、非常にたくさんの検索条件を選択できます。
こだわり検索一例
- 中途入社50%以上
- 株式公開企業
- 2年連続売上10%以上UP!
- 採用予定数10名以上
- 育児支援制度あり
- 社会人経験10年以上歓迎
- 応募者全員と面接
- フリーターから正社員を目指す
- フレックス勤務
- 年間休日120日以上
- 外資系企業
- ストックオプションあり
好きなキーワードでの検索もできますが、これだけの検索条件があれば、希望にマッチした求人を見つける事が可能かと思います。
リクナビNEXTには、みんなが検索しているキーワードランキングというのもあるので参考にしてみましょう。
ランキング上位の40代、50代、英語、アニメ、高卒、中国語、高収入などの定番キーワードの他、”転勤なし”、”残業なし”など、それぞれが希望する勤務条件をキーワード検索しています。重視するポイントは人それぞれですが、他の求職者がどのようなキーワードで検索しているのかをチェックしてみるのもおもしろいかもしれませんよ。
また、企業が求めるスキルランキングというのもあり、営業(対中小企業)、営業(対個人)、営業(対大企業)、営業(対オーナー)、総務関連事務、経理事務、営業企画等の上位となっています。やはり営業職は各社求めているという事ですよね。
スカウトメールの件数が多く、面接確定のスカウトも多い
リクナビNEXTに登録しておくと、企業の人事責任者や、リクナビNEXTと提携している転職エージェントからプライベートオファーと呼ばれる強力なスカウトが来ます(ダイレクトメールの様なのも届きますが、プライベートオファーは別格)。
職務経歴書の登録を手を抜かずに完成させておくと、プライベートオファーと呼ばれるオファーが掛かる仕組みです。
プライベートオファーは、大企業に面接1回で内定が出るほど、有効なオファーです。
書類選考もパスになりますし、面接回数も通常のようなステップを踏む必要がなくなります。内定決裁権を保有している役員や人事担当者が、いきなり面接をすることで時間が省けます。


グッドポイント診断で自己分析が出来る
リクナビNEXTで受ける事のできる自己分析です。これ、30分もかかる超本格的なプログラムです。
さらに、企業に応募する際にその診断結果を添付する事ができるので、自分の性格もPR出来るって事ですね。会員の80%が添付しているそうです。

だいたい30分くらいで終わるアンケートがあって、そのアンケートに答えることで自分の性格診断を行ってくれるものでした。
人それぞれ違うのかもしれませんが、私は5つの項目で自分の長所とさらにその長所を持つ人の特徴?のようなことがかはかれていました。
診断結果も割とあたってることが多く、そこを参考に自己PRを作ることが出来ました。

もちろん自分で認識している強みとなり得る部分も理解していると思っていたが、この診断を利用してみたところ理解していたポイント+これまで意識していなかった様な自分のアピールポイントを知る良いきっかけとなりました。
これらのアピールポイントを組み合わせたりすることで自分のアピールの幅を広げられる良いコンテンツだと感じました。
リクナビNEXTは転職者には必須の転職サイト
以上、リクナビNEXTの特徴を紹介しました。
求人数が多いだけではなく、応募書類やその他転職コンテンツのQ&Aも豊富です。転職を考え始めた頃に閲覧する事で、退職から転職までをスムーズに進める事ができます。
また、掲載料金が高いことから、大企業の優良企業の求人比率が高い傾向がある。大企業に転職したい方や、待遇をアップさせたい方にとっても非常に心強い存在です。
すぐに転職しない人は職務経歴書を登録しておくだけでスカウトメールが届きます。特に面接確実のプライベートオファーは企業があなたの能力を評価している証拠。退職する前に登録する事で自分の市場価値も知る事が可能となります。
リクナビNEXTを活用して良い転職を実現しましょう。




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