ここでは、クラブ活動をテーマにした自己PR例文を掲載しています。
Contents
- 1 クラブ活動の自己PRのポイント
- 2 クラブ活動の自己PRは平凡か?
- 3 自己PR例文集(クラブ活動)
- 3.1 クラブ活動の自己PR :コミュニケーション
- 3.2 クラブ活動の自己PR :前向きな姿勢
- 3.3 クラブ活動 自己PR :粘り強さ
- 3.4 クラブ活動 自己PR :挑戦
- 3.5 クラブ活動 自己PR :目標を持つ
- 3.6 クラブ活動 自己PR:地道な努力
- 3.7 クラブ活動 自己PR:熱しやすく冷めにくい
- 3.8 クラブ活動 自己PR:ワンダーフォーゲル部
- 3.9 クラブ活動 自己PR:積極的
- 3.10 クラブ活動 自己PR:集団の輪を大切に
- 3.11 クラブ活動 自己PR:忍耐力
- 3.12 クラブ活動 自己PR:最後までやり抜く
- 3.13 クラブ活動 自己PR:バドミントン
- 3.14 クラブ活動 自己PR:柔軟な性格と冷静な判断力
- 3.15 クラブ活動 自己PR:熱い(厚い)人間
- 3.16 クラブ活動 自己PR:基礎力を大切
- 3.17 クラブ活動 自己PR:熱心で協調性あり
- 3.18 クラブ活動 自己PR:我慢強くて明るい
- 3.19 クラブ活動 自己PR:冷静に粘り強く
- 3.20 クラブ活動 自己PR:考えて行動
- 3.21 クラブ活動 自己PR:相手に立場になって考える
- 3.22 クラブ活動 自己PR:1から10へ!
- 3.23 クラブ活動 自己PR:負けず嫌い
- 3.24 クラブ活動 自己PR:多角的に考える
- 3.25 クラブ活動 自己PR:縁の下の力持ち
- 3.26 クラブ活動 自己PR:気配り、最後までやり遂げる
- 3.27 クラブ活動 自己PR:ラグビーのガッツ
- 3.28 クラブ活動 自己PR:チャンスメイカー
- 3.29 クラブ活動自己PR :好奇心旺盛
- 3.30 クラブ活動 自己PR:サッカーサークル
- 3.31 クラブ活動 自己PR:テニスサークル
- 3.32 クラブ活動 自己PR:約束を守る
- 3.33 クラブ活動 自己PR 学部:責任ある行動力
- 3.34 クラブ活動 自己PR 学部:精神力
- 3.35 クラブ活動 自己PR:人の楽しみが喜び
- 3.36 クラブ活動 自己PR:競技ダンス
- 3.37 クラブ活動 自己PR:モーグルスキー
クラブ活動の自己PRのポイント
基本的な自己PRの書き方は↓をチェックしましょう。
クラブ活動の自己PRは平凡か?
クラブ活動でよくみるのはテニスサークル等のサークルの経験。
クラブ活動というのは大学生活において、大きな割合を占めるものの1つ。よって、自己PRのテーマにクラブ活動を利用する学生もたくさんいます。何も考えずに書いてたら面接突破は困難!他の学生よりも引き立つ自己PRにするにはそれなりの工夫が必要です。
自己PRのポイントは自分だから出来た事を書く。クラブ活動でそういった経験を書きましょう。
クラブ活動って色々な人との関わりがありますよね。自分しか経験していない事があればインパクト大!です。
クラブ活動が今の自分にとって重要な位置づけの人、自分をPRするのに最も適していると判断したならば、迷わす自己PRに使いましょう。
自己PR例文集(クラブ活動)
クラブ活動の自己PR :コミュニケーション
団体演技の指揮に取り組む際にも、チームを良いものにするためにメンバーとのコミュニケーションを大切にし、「メンバーの意識向上」と「意見を主張できる環境創り」を図ってきました。
そうすることでチームは活気のあるものとなり、技術面、精神面共にレベルを上げることができました。
社会に出てもチームで仕事を行う事は多々あると思います。
そうしたときにも私はこのようなコミュニケーションを大切に考えながら、より良い答えを導き出していきたいと考えています。
※「メンバーの意識向上」と「意見を主張できる環境創り」とは一体どんなこと?具体的に書いてみましょう。
協調性があり、十分なコミュニケーション能力が備わっていることだと思います。
サークル・アルバイトといった団体行動での生活が多く、人と人が触れ合う環境においてとても大切な経験を身に付けました。
そして、その中で特に心がけていたのは、場を乱すことなく、自分の意見を積極的にアピールすることです。
また、「自分がやらなければ誰がやる」という、負けず嫌いの精神で貴社にとって利点のある社員になれるよう、一生懸命がんばりたいです。
※具体的な出来事を入れましょう。
クラブ活動の自己PR :前向きな姿勢
自分の気持ち次第で、困難は楽しみに変わると考えています。
サイクリング部の長期合宿では、必ず何日か悪天候に見舞われ、快適な状態で走れない日もありました。
大雨・強風は体力の消耗を早め、気力の維持が難しいけれど、そんな時こそ「今日は体力をつけるチャンス」と前向きに考え、気持ちを切り替えて走ることを楽しむよう心がけました。
これらの体験を通して、楽しみを自分から見つけようとする前向きな姿勢を身に付けることが出来ました。
※ちょっと平凡かな・・・。そのスポーツが好きだったらどんな環境でも楽しみを見つけれるしね。
もうちょっと印象を強くした方がいいと思うので、例えば、●●な事でも△△ように楽しみ、■■の結果も残せました・・・のような1文が最後にあればいいなぁと思います。もちろん●●は人事が「え~こんな事!!」って思うような内容が効果的です。
クラブ活動 自己PR :粘り強さ
私は大学入学時、軽音楽部にドラム初心者として入部したのですが、入部二年目で、ドラム担当が私だけとなり、部の演奏曲の全てを任されるようになりました。
当時の私では、出来ない曲が多かったのですが、自分の問題点を粘り強く改善していく事で、演奏会を成功させることが出来、大きな自信と達成感を得る事が出来ました。
強みである「粘り強さ」を活かし、これからも成長し続けたいと思っています。
※できなかった事が、どのような努力をしてできるようになったのか?をもう少し個性が出るように書けばいいですね。”自分の問題点を粘り強く改善していく事”っていうのは誰でも書けてしまう文章ですから。
多くの人がリタイヤする中、私は意地になってゴールし、大きな達成感を得ることができました。
私はこの長所を生かして、どんな辛い仕事も投げ出さずにやり遂げる自信があります。もともとこつこつと努力する性格なので、仕事にも最後まで責任を持って取り組めると思います。
クラブ活動 自己PR :挑戦
小学校2年から始めたスキ-は、モ-グルスキーを見て、その魅力に吸い込まれコブ斜面に挑戦するようになりました。
まったく歯が立たず、中学でバスケット部に入り、足腰を鍛えました。
シ-ズン以外でも自分なりに研究したトレ-ニングをしました。
高校時代に出た大会では予選落ちという結果になり悔しい思いをしましたが、コツコツと粘り強くやれば出来ない事はないと知りました。
※小学校の事を書いちゃダメです。もちろん、中学、高校も。大学に入って何もしてなかったのでしょうか?真似しちゃダメなPR。
志望動機
大学では、オフィスマネジメントを学び、企業における①ファイリングシステムの導入の仕方②情報や文書の効率的な管理をするにはどうするか。
といった問題を、ケ-ススタディで学びました。
同時にこのようなシステムの導入には、システムを維持する長期的なル-ルが必要であると考えました。
実際に効果を体験するために、我が家でファイリングシステムが適用できる範囲でやってみると、無駄な資料を廃棄し、必要な資料の検索がしやすくなりました。
営業においても、御社の商品をより良く理解し、お客様の企業、事務所に対して、実体験に基づいた経験から提案をしたいと考えております。
それと共に、御社でつちかった環境経営というノウハウを、お客様にサービスとして提供するということもしたいです。
知識を裏付けるため、資格取得にも懸命に取り組みたいです。
※志望動機になってません・・・。入社してからどうなりたいか?という質問なら通じますが、ちょっと分かりづらいですね。
私の強みは、チャレンジ精神です。私は幼少時代体が弱く喘息も持っていたためスポーツなどは苦手でした。しかしそれを克服するため徐々にスポーツをやり始め、体の弱さを克服しようと頑張った結果、剣道、水泳、野球、サッカー、テコンドー、これらの積み立てで良い体格を手に入れました。それによって得たチャレンジ精神を会社に入っても活かし、言われたことをこなすだけの人材にはならず常に新しい探求をしていきたいと思っています。また、野球、サッカーで培われた協調性、統率力を発揮し常にチームのリー
ダーでありたいです。
大学ではロボット工学研究部に入部しましたが、入部当初は工業高校出身の人に圧倒されました。
しかし、負けずに積極的に技術を学び、自分が納得いくまでロボットを製作しました。
完成したロボットは、ロボットコンテストで良い成績を納めることもできました。
現在でも、学会発表などで手厳しい指摘を受けますが、様々な情報を吸収することで研究方針を明確にするだけでなく、自分の視野を広げ、人のためになる物を作ることで社会に貢献できる人を目指しています。
クラブ活動 自己PR :目標を持つ
※具体的事例をもっと詳しく!
私は大学で部活(運動系)に所属しています。大学からそのスポーツを始めた私は周りの経験者に比べ劣っていました。実力差は大人と子供くらいありました。しかし、私は諦めず、何とか周りの経験者に追いつこうと、地道に練習を重ねました。その結果、経験者と試合をしてもひけを取らないまでに上達しました。社会に出てからも常に目標を持ち続け、それに向かって努力し続けます。
クラブ活動 自己PR:地道な努力
私は、小学校の頃から「アネゴ」と呼ばれていて、人からよく相談される人でした。
大学では、体育会テニス部の副将として、部員の世話役に徹してきました。
昨年度から打つ球の数を前年の2倍に増やして練習を厳しくしました。
厳しい練習は、ともするとチームワークをこわしてしまうことがあります。
そこで私は、練習を厳しくする一方で、部員男女30人の相談役をつとめました。
ある時、後輩が故障してしまいましたが、この際には介護を買ってでました。
練習後、後輩のひとり暮らしの自宅に向かいました。食事や、お風呂、トイレの手伝いなどをして、週の半分は終電で帰る生活でした。
こうした地道な努力が国公立大戦で40年ぶりに優勝する力につながりました。
地道な努力を積み重ね、結果をのこせるよう日々つとめています。
私は、中、高、大学共に陸上部に所属し短距離が専門でした。
正直なところ私は瞬発力はあるが持久力はありませんでした。
その為、持久力を付ける為の地道な筋力トレーニングや走り込みを行う事で、持久力を向上させる事が出来ました。
この経験は私にとって非常に大きな物であり、人間的にも忍耐強くまた、何事に対しても柔軟な対応の可能な人格に成長する事が出来たと思います。
※何で持久力つけようと思ったんだろう?また持久力ついてどうなったんだろう?
走りこみとかじゃインパクトないんで、よっぽどの結果がなかったら使えないと思います。
学生時代に私は、陸上部に所属しておりましたが、少しでも早く走る為に毎日5キロのランニングを欠かしませんでした。
その結果、市の大会で1位を取り、地元では有名な駅伝大会にも出場して活躍することができました。
仕事でも、毎日の努力を大切にしたいと思います。
たくさんの現場を経験することでスキルアップをしていき、誰よりも建築の知識をつけたいと思います。
クラブ活動 自己PR:熱しやすく冷めにくい
自分に任された事、自分がやらなければならない事は最後まで遂行し完成させたいタイプだと思います。
私がバレーボールクラブで活動していた時、最後まで残り自分が納得するまで練習をしていました。
監督やチームの人にわからないことや自分の悪いところを聞き、改善できるよう努力していました。
その結果上達する事ができ今の私がいるのだと思います。
仕事では最後まで諦めず、お客様に喜んでもらえるような物を提供していきたいと思います。
※上達できるようになったのはいいとして、それだけじゃ就職活動でPRする内容ではありません。練習して上達するのは当たり前、その過程でどういった教訓を得たかが大事!
クラブ活動 自己PR:ワンダーフォーゲル部
部の活動である登山合宿を安全に行うため、部の運営方針を立てて活動を行っていく中で、目的意識のもとに周囲と協力するという姿勢を身につけることができました。
また、同時に、仲間と協力して一つのことをやり遂げる喜びを学びとれたことは、学生時代に得た財産だと思っています。
今後、御社に就職し、仕事をしていく上でもこの喜びが味わえるよう、常に目的意識を持ち、周囲と協力して目標を達成していきたいと考えております。
※自己PRは初めに、PRしたい事を発表するようにしましょう。仲間と協力して・・・は別に部長じゃなくても経験できますよね。せっかく部長をやったんだから、部長だから苦労した事・学べた事を中心に組み立てるといいでしょう。
クラブ活動 自己PR:積極的
その力を、私は特にサークル活動の中で発揮しました。
サークル活動ではムードメーカー的な存在で部員みんなとコミュニケーションを取りユーモラスな態度を取って雰囲気を和ませ、練習では部員を盛り上げながら競争しお互いを刺激し合い一緒に成長してきました。
その結果、私は大学1年生の時に九州大会で個人シングルス3位になりました。
また、毎日30人もの部員とのコミュニケーションを欠かさなかった事と継続した努力が誰にも負けない自己PRです。
私はこの性格を活かし、上司や同僚とのコミュニケーションを大切にし、社内の雰囲気を和ませたいです。
※色々書き過ぎて、内容がほとんどありません。3位という結果がありますので、この話を中心に書くといいでしょう。
私は、八年間弓道を続けています。弓道はわずかな精神の乱れから、矢を射るときに体のぶれが生じ、的に当たらないというメンタル面がとても重要なスポーツです。
私はこの弓道から、とっさの出来事にも動じない精神力や、集中力、忍耐力、また、常に現在の形には満足せず、自問自答又は助言を求め自らを高める向上心が身に付いたと自負しております。
これから社会に出てからも常に向上心を持ち、物事に対して積極的に挑戦したいと思っています。
積極的な行動力。
これが私の特徴です。
私は北道院拳法部で副主将としての役割を担い、主将の補佐や後輩の指導に徹しています。
例えば、部員の皆が活動しやすいよう心配りだけでなく、主将の一番身近な精神的支柱の存在として常に前向きに考え行動しています。
仲間の「ありがとう」という笑顔や言葉に自分自身のやりがいを実感しています。
私は、この経験から、いかなる場合も相手の立場を尊重しながら自らの意見を持ち、さらにチームを引っ張っていきたいと思っています。
クラブ活動 自己PR:集団の輪を大切に
例えば中学時代の友人と共に作ったバスケットボールチームでは副キャプテンという役割でもあったことから練習後にチームメイトを誘って食事をしたり、大会で負けるたびに試合のビデオを見ながら反省点を話し合ったりとすることを心がけました。
話し合いの中でも特に私はチームの調整役としてチームメイト同士が互いに言いたいことを言い合えるような雰囲気を作ることができるように話の間に冗談を織り交ぜながら話し合うことでより互いが本音で話し合え、理解し合うことができました。
そしてこのような私の心がけで1年以上も大会で勝つことのできなかったチームの大会初勝利に貢献することができました。
※こういった経験で自分が何を学んだか?どう変わったか?という事も書きましょう。
後、中学の事は書いちゃダメです。高校、大学と他に何もしなかったの?となります。
クラブ活動 自己PR:忍耐力
この特徴をもって物事を継続的に前向きに進めることが出来ます。
学校の授業は一度も欠席したことがなく、体力と気力で勉学に取り組んで来ました。
お茶が好きで、お茶会同好会に所属して活動を続け3年になりますが、このように一旦やりたいことを決めると、何かを極めるまで一生懸命忍耐強くやりとげるタイプなのです。
以前、徳川美術館でボランテイア活動で、案内役、司会役その他多くの雑用に携わり役割をきちんと果たしたことがあります。
その時仕事仲間やお客様の気持ちや心を大事にすることの大切さを学びました。
このことから私の第二の特徴は気配りが上手にでき、人との関係をうまく調整することができます。
わたしはこれらの能力を御社の業務でいかして行きたいと考えています。
※色々書き過ぎですね。後、「私は○○と思います」のように「思います」はダメです。言い切るようにしましょう。
クラブ活動 自己PR:最後までやり抜く
このことは、大学時代の部活動によって培われたと思います。
私は合気道部に所属していました。
全体で40名程の部だったのですが、そこで主将を務めていました。
入部した当初は、私は同じ代の人達と比べてもうまくはありませんでした。
しかし、二年生になって後輩が入ってくるようになり、その事に対する焦りから、自分を見つめ直し、うまい人達のビデオや、本などを読んで研究し始めました。
そのためか、稽古方法が少しずつ分かり始めてきて、段々と上達していきました。
そして先輩達が引退するときに主将として任命して頂きました。
主将としては、近隣の道場の方々や他の大学の人達の目も気にしていかなければならず、今まで以上に努力しました。
具体的には、朝と夕方あわせて日に5時間の稽古を週6回していました。
このことを、引退するまで頑張り抜くことができました。
この事は今までの人生で一番頑張ったといえる3年間だったと思います。
※単に練習量を書いてもほとんどPRになりません。他の大学の人達との渉外の話を中心にする方が引き立つように思います。
クラブ活動 自己PR:バドミントン
私は体育会のバドミントン部に4年間所属し、また幹部時代は会計を務めました。
大学に入って一からバドミントンを始め、体力のなかった私にとって、週に6日の練習は、非常に厳しく、練習についていくのが精一杯でした。
しかし、休まずに続けたことで、新人戦のシングルスでは準決勝まで進出することができ、最後にはレギュラーになれました。
このように、目標を持って最後まで続けたことで、諦めずに頑張る力を身に付けました。
※単に練習がんばっただけではPRになりません。
体力がなかった・・・とかは書かずに、どんな練習をして、準決勝までいったのかを書きましょう。
クラブ活動 自己PR:柔軟な性格と冷静な判断力
それらは体育会本部員として活動していく中でつちかわれてきました。
学園祭の行事に演武祭というものがあります。
武道系の部活が日頃の練習の成果を順にステージで披露する体育会本部主催の行事です。
去年の学園祭では演舞祭を予定していた日に雨が降っていたため、例年行うステージではなく、正門近くの屋根のある所で行う事になりました。
しかし、その場所は学校の中で一番屋台が密集している場所であり、予想以上に呼び込みなどの声が屋根に反響してしまいました。
そこで私は演舞祭本来の厳粛な雰囲気を保つために本部員が屋台ひとつひとつに演武祭に協力を求めるよう、静かにしてもらうように声をかけてまわる事を提案し、実行に移しました。
その結果、雨という悪条件にも関わらず例年以上の緊張感の中で伝統ある演武祭をすることができ、見に来て頂いた学長の○○先生にも『凄くよかったよ』と握手を求められました。
私はこのようなたくさんの経験によって、たとえ不利な状況に陥ったとしてもまず冷静になりその状況の中で私は何ができるのか、今一番何をすべきなのかを考え、実行することの大切さを学びました。
※比較的まとまっているPRといえます。
ただ、実行した事は声をかけて回っただけとも言えますので、インパクトはあんまりありません。
もう少し工夫が欲しいですね。
クラブ活動 自己PR:熱い(厚い)人間
どんなに無理なお願いでも、どんなに無理と思われることでも、大切な人のお願いや、叶えたい事なら絶対にやってのけます。
陸上をしていた時は、朝、放課後の練習に加えジムにも通い、県大会で大会新記録をたたき出しました。
高校では、生徒の多くが男子の学校で創立以来初の女生徒会長としてみんなを精一杯引っ張りました。
大学でのお好み焼き屋のアルバイトは、1年生の時から現在まで続け、肉体労働にも関わらず、多い月は200時間以上働きました。
現在所属している社会人バスケットボールサークルでは、女キャプテンとして、忙しくても毎回参加しています。
何かをする時はいつも周りの期待以上のことをやってやろう!と思っています。
こんなアツい私は、御社には欠かせない存在だと思います。
※あれもこれも書き過ぎですね。
また、高校時代の事は書かずに、大学時代の事を書く方がいいですね。
陸上の県大会の新記録がすごいので、この話を絡ませるのがいいように思います。陸上の話は高校時代の事だと思うので、バスケットチームのキャプテンの話を中心に書き、陸上の新記録の話を一言含ませる方がいいように思います。
このPRは修正を少し加えれば良いPRになりますね。
クラブ活動 自己PR:基礎力を大切
私は剣道を14年間続けています。
剣道は基礎に重点を置くスポーツです。
私は最初の5年間、防具も着けずに基礎練習をやっていました。
試合に出ることもでず、基礎体力作りのため、腕立て伏せ、腹筋、背筋を各100回、素振り300回など同じ事を繰り返していため、「やめよう」と何百回も思いました。
しかし、防具をつけ、昇級審査や試合にでるようになると剣道が面白くなり、市の大会ではベスト8になり、剣道二段にもなった。
基礎を学び、応用することで「面白さ」や「やりがい」がわかります。
私は、何事も基礎をしっかり固め、応用できる人になりたいです。
※表現方法など多少修正するべきところがあるかもしれませんが、私はこのPR好きですね。自分の経験から基礎を大事って言っているので非常に説得力あると思います。
クラブ活動 自己PR:熱心で協調性あり
学生時代に1つの物事に対して熱心に取り組むことで,私は研究においては植物に対する知識や機器分析技術を身に付け,クラブ活動においては,日頃の練習の成果もあって全国大会に出場する事が出来ました.
このように自分が頑張ってきたのも,自分だけの力ではなく常に心配し気にかけてくださった先生方や,悩み事や自分の考えを相談し合えた仲間達と,協力し支え合ったお陰であると強く感じています.
このことは,自分が進む社会の中で集団行動していく中でも必要だと感じます.
これが,学生時代に得た自分の強みだと考えます.
※熱心か協調性か、どちらか一方に絞った方が良いでしょう。
クラブ活動 自己PR:我慢強くて明るい
まず、何事にもしぶとく粘り強いと思います。
バレーボールを小学校のときから始め、現在も地域の人たちに混ざって市民バレーをしています。
その試合では、何度も逆転勝ちをしました。
途中で引き離されても、みんなでボールを追いかけて、最後まで粘り強く頑張りました。
届かないかもしれない、という場所にボールが飛んで行っても、諦めずに必死に追いかけました。
また、「○○さんといると、こっちまで楽しい気分になるよ。」と言われた事が何度かあります。
私の笑い声は、人を楽しくさせられるんだなと思い、私自身も幸せな気持ちになりました。
いつも笑っている、と言われるほどに、明るい性格だと思います。
※ どちらかと言うと、「我慢強い」に絞って書いた方が良いですね。
クラブ活動 自己PR:冷静に粘り強く
私が所属しているサークルで行うライブでは、優先順位を自分で判断して行動する必要があります。
私は一年生の時から積極的に参加していましたが、仲間の中には気の抜けた人もおり、そういった人に何度も声がけをしたり、また先輩方の希望するものができるように努力しました。
運営を行う二年次には副会長に任命され、さらに周りに目を配るようにし、状況を予想して行動するように心掛けました。
仕事も多く大変でしたが、冷静に周囲の状況を考え、予想することで臨機応変に行動できるようになりました。
その結果、先輩方から“頼もしい運営”と評価されただけでなく、ライブに来て下さったお客様からもよい感想を多くもらいました。
この経験から、状況を考えた行動で周りにも心地よさを与えること、粘り強く努力することの大切さを学びました。
このことを胆に銘じ、どんな仕事にも粘り強く積極的に取り組んでいきたいと思います。
クラブ活動 自己PR:考えて行動
学園祭の時、多くの部員が寝不足で全く元気がなくとても暗い状態でした。
しかし私が受け持っているパートではサークルの顔となるために、お客様を迎えられる状態ではありませんでした。
そこでみんなのモチベーションを上げるために、私から変わった事をして驚かせるなど、私自身笑顔を絶やさず部員に接することを心がけました。
その結果、「先輩の笑顔できつくても元気がでました」と多くの人から言われ大変嬉しかったです。
クラブ活動 自己PR:相手に立場になって考える
相手がどうすれば楽しめるか、喜ぶのかを考えて行動してきました。
私は歌舞伎の公演を老人ホームなどで行なう部に所属していて、部員、観客が共に満足できる公演にするために、週四日の練習に休まず参加しました。
自分の練習以外に部員にも目を配り、個別に指導し、意見を求めることで全員がしっかり楽しんで活動に取り組むようなりました。
クラブでは公演の企画を担当しました。公演先と打ち合わせをし、タイムテーブルを作成しました。
ただ演技を見せるだけでなく、老人ホームであれば時間の短い動きの大きい派手な演目を、学内公演であれば、学生に分かりやすいオチのある演目を部に提案し、観客の望むものに近い公演になるように努めてきました。
クラブ活動 自己PR:1から10へ!
「映画は作りたいけどいまいち踏み出せない」部のそんな雰囲気を打破するために、部長である私が先頭に立って多くの部員を巻き込んで映画を3本作りました。
「イメージがカタチになる喜び」、「みんなでつくる喜び」を部員たちにしってもらうために、撮影現場にたくさんの部員を集めたり、みんなの意見を積極的に取り入れることを心がけました。
その結果、以前は一年に10作品ぐらいだったのが今では六、七作品はつくられるようになりました。
「まず私から動き出すこと。世界は私の後からついてくる」これが私のモットーです。
クラブ活動 自己PR:負けず嫌い
私は中学の頃、バレー部に所属していました。
全校生徒50人程度の小さな学校で、部活は一つしかなく選択できなかったため、強制的に入部したのがきっかけでした。
実際に入部すると、考えていたよりも練習は厳しく、基本を身に付けるまでに時間がかかりました。
上達しない自分にプレッシャーを感じ、当初は何度も妥協して楽になりたいと思い、辞めることばかり考えていました。
しかし、勝負で勝つ喜びを味わうためには厳しい練習が必要であり、一度始めたからには、何としても上を狙おうと思い直しました。
プレッシャーをむしろ励みとし、「プレッシゃーが自分を上達させる」と思い込ませて、日々練習しました。
その結果、選手として試合に出ることができ、また負ける辛さを味わうことにより、精神面をも鍛えることができました。
この経験を活かして、今後も粘り強い持続力をもって、何事にも取り組みたいと考えています。
クラブ活動 自己PR:多角的に考える
私はサークルを通してこれを学びました。
私は人力飛行機を製作するサークルに入っており、翼の部分の製作の担当者でした。
翼の製作は翼の大きさが28メートルと大きいため、部品の数が非常に多く時間がかかり精度が悪くなりやすい部分です。
しかし、翼は人力飛行機にとって大変重要な部分です。
そのため私は常に部品の精度を向上させることと製作スピードの両方に気を配りながら製作を進めました。
また、私達のサークルでは翼の製作班の人数が4人と少なかったです。
そのため、他の製作班の人間を借りて製作していましたので他の班の担当者と話をして翼部分の製作スピードだけでなく人を借りている班の製作スピードにも気を配り製作にあたりました。
クラブ活動 自己PR:縁の下の力持ち
人と人の間に立ち、問題を解決したり物事を円滑に進めたりする事を得意としております。
大学時代は硬式テニス部に入り、2年、3年時に書記、会計を務めました。
副部長は名前だけの部員だったので、実質的には副部長と同格の立場として、部長とともに部を運営していました。
1番記憶に残っている出来事として、初心者だった後輩が、私に練習プランがきついと相談してきたことです。
私も大学で初めてテニスを始めたので、その気持ちがよくわかり、何とかしたいと強く思いました。
そこで、部長とコーチに練習プランの練り直しを提案したのです。自らの経験をもとに、初心者でもなるべくテニスボールに触れ、楽しめる練習というものを目標に考えました。
まず、従来の練習方法は体力づくりばかりだったのに対し、体力づくりを減らし、ビデオでのイメージトレーニングや、サーブ練習などの大まかなテニス像を掴む練習に変えました。
現在、その練習プランが成功し、飛躍的に成長した後輩ががんばっています。
このように、私は一番ニーズを掴める近い位置で、問題を解決する立場があっていると考えます。
クラブ活動 自己PR:気配り、最後までやり遂げる
大学生活では、体育会準硬式野球部に最も力を入れてきました。
レギュラーを目指し、練習に励んできましたが、3年生になって肩を壊しプレーができなくなってしまいました。
しかし、何とかチームに貢献したいという気持ちから、練習では絶え間なく声を出し、練習のサポートをしている時は何か不足しているところは無いか探しました。
また、私が大学1年生の時には先輩に対し、どうしても意見することに抵抗があったため、私が上級生になった時は、上下関係でそういったコミュニケーションの壁を作るのはやめようと思い、積極的に話しかけ、食事に誘うなどしました。
常に練習しやすい環境を作ることに意識をおいていました。
そうした行動が、チームの勝利につながった時、今までに味わったことの無い喜びを感じることができました。
しかし、緊迫感のある試合で、全力でプレーする選手を見るうちに、私もあの舞台に立って貢献したいと思うようになりました。
そして、ボールを投げられなかったので代打に挑戦することにしました。
それから、早朝練習・フォーム改造に取組み、日記とビデオ撮影による反省と改善を欠かさず行うことで確実性を上げました。
また、プロの練習にも目をむけ、時には後輩にも私からアドバイスを求めていきました。
その結果、5割7分1厘とチーム1の結果を残すことができ、チームに貢献できました。
※自己PRのPRポイントは1つに絞る方が良い。
クラブ活動 自己PR:ラグビーのガッツ
私は、ラグビーを通して様々なことを学びました。
その中でも特に大切なものが、不屈のガッツです。
厳しい練習で培ったこの精神は、私の考え方に大いに影響しました。
すぐに結果が出なくても諦めず、勝機を掴むそのときまで耐えることは、スポーツだけでなく実社会においても必ず役に立つと思っています。
私は新社会人として、このガッツを武器に、挑戦していきたいと思っています。
クラブ活動 自己PR:チャンスメイカー
サッカーサークルを1から作りました。
まず、部員を増やすべく、学校の掲示板に自分で作成したポスターを何度も貼り、ビラを1人で1000枚程配りました。現在は22名になり、紅白戦ができます。
さらにコート確保のため、全員に都の施設の登録カードの作成を提案し、抽選の確率を上げました。
また、MFであり、スルーパスをだし、ゴールを演出しています。
この様にきっかけを作り出します。
クラブ活動自己PR :好奇心旺盛
私は、学生時代よさこいチーム「歓喜団」に所属していました。そこにはいる時、インターネットで歓喜団を発見し、ためらうことなく、そこへ飛び込んでいきました。そこで、今自分ができることを常に考えてきました。
その結果、チーム内での信頼も高くなると同時に、私自身、責任感を持つようになりました。
私はこのことから、積極的に動く事の大切さと、責任感を持つことの大変さ、それを果たした時に得る、信頼感の大きさを学びました。
この経験を生かし、常に責任ある行動をとっていきたいと思います
クラブ活動 自己PR:サッカーサークル
クラブ活動 自己PR:テニスサークル
クラブ活動 自己PR:約束を守る
責任を果たすための体力にも絶対の自信があります。小学校3年から野球を続けており、高校では甲子園を目指し日々、汗を流してきました。また現在、軟式野球クラブでは、キャッチャーとしてチームを引っ張り、後輩を指導し、チームメイトから信頼されています。
現場での仕事が多く、組織を支える施工管理という仕事で、この実直さと体力は必ずや大きな戦力になるものと確信しております。
クラブ活動 自己PR 学部:責任ある行動力
また、中学よりバレーボール部に所属しており、多少の挫折も経験しましたが、それを乗り越えるための術も自分で見つけ、乗り越える力も持っています。
そして、どこにいても、誰が相手でもバカになりきれます。
自分がバカになることで、その場の雰囲気を明るく楽しい空気に変えることができます。
クラブ活動 自己PR 学部:精神力
クラブ活動 自己PR:人の楽しみが喜び
クラブ活動 自己PR:競技ダンス
クラブ活動 自己PR:モーグルスキー
※高校時代のPRを書いたら、大学時代は何もしなかった?となりかねません。


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